通販生活に欠かせないダンボールカッター「ダンちゃん」をご紹介

外出自粛期間も開けて、外に買い物に行く機会が少しずつ戻ってきた。

一方で、依然としてネット通販での購入もかなり多い。

となると気になるのが、ダンボールの梱包の紐解きと解体だ。

封筒を綺麗に開けるために、ペーパーカッターがあるように、ダンボールを綺麗に開けるには「ダンちゃん」がオススメだ。

目次【本記事の内容】

ダンボールのこ「だんちゃん」で通販生活を快適に

ダンちゃんの写真

正直記事にすべきほどの内容か迷っていたが、ひょっとしたら誰かの需要のある情報になるかも知れないのでご紹介することにした。

「ダンちゃん」は、ダンボール用のこぎりだ。

なので、直接ダンボール自体を切ることもできる。

通販のダンボールを解体するのであれば、テープの固定部分をカットするだけでも十分なので、僕もこの用途で愛用している。

ダンちゃんでダンボールを開封する写真

別にハサミを使えばいいじゃないか、と思うかも知れない。

しかし、日常使いのハサミでテープの粘着面をカットしていると、ハサミの刃がベタつき汚れが付着したり、切れ味が落ちたりしてしまう。

なので、日常使いとわけて、ダンボールの開封と解体専用に「ダンちゃん」を活用するのはかなりオススメだ。

僕の「だんちゃん」の使い方

ここからは僕の具体的な「ダンちゃん」の使い方を紹介してく。

まず、設置場所だが玄関横のシューズボックのある収納スペースの取っ手に「ダンちゃん」を引っ掛けている。

ひっかけたダンちゃんの写真

理由としては、コロナウイルスがダンボールの表面などに付着するケースもあると聞いたので、なるべくリビングにダンボールを持ち込まないように、その場でダンボールの開封と解体を行うためだ。

ダンちゃんでダンボールを開封する写真

玄関で開封したダンボールは、すぐに解体して回収にまわせるようにしている。

外から運ばれてくるダンボールを不衛生と考えているわけではないが、減らせるリスクについてはなるべく減らしたいので、こういった作業を習慣として実施している。

「ダンちゃん」自体の取り回しは非常に快適で、開封と解体をキビキビこなせるので非常に痛快だ。

まとめ

以上が「ダンちゃん」のご紹介だ。

通販で買い物をする頻度が高く、ダンボールの開封や解体の機会が多い人なら、ぜひ一本は持っておいてそんのないアイテムになっているので、気になったら購入してみてはいかがだろうか。

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