デザインと実用性を兼ね備えたバックハンガー「Clipa(クリッパ)」

kaz
こんにちは!
kazlogのカズ(@kaz_fukumaru)です。

本日は、普段から外出時にリュックを使っている方にオススメのアイテムをご紹介いたします。

ここ最近ではPCや充電器をはじめとして持ち歩くものが増えたこともあり、プライベートに限らず、通学や通勤時にもリュックを使う人が多くなっているかと思います。

特に僕のようなガジェット好きは、様々な機器を持ちあるくため、それらの重量をふまえると、リュック以外の選択肢がないくらいです。

そこで今回、リュックを使用する全ての人にご紹介したいのが、「Clipa」というバック用の携帯ハンガーです。

デザインと実用性を兼ね備えたバックハンガー「Clipa(クリッパ)」

「Clipa」の実物の写真

上が実際の「Clipa」となります。見ての通り非常にシンプルな外観をしています。
それでは実際の使い方を見ていきましょう。

「Clipa(クリッパ)」は使い方も非常にシンプル

「Clipa」のツメが開いた写真

「Clipa」は円の中心線上の片側を支点にツメの部分が開く構造になっています。
あとはこの部分にリュックの取手を通して、掛けたい場所に引っ掛けることで固定するかたちとなります。

以上!はい、非常にシンプルですよね。
たったこれだけですが対荷重15kgまでのものならリュックに限らず、手持ち鞄でも対応できます。

「Clipa」はこんな時に役立つ!

「Clipa」を机に引っ掛けた写真

僕自身が「Clipa」を使い始めてから1年ほど経ちますが、その中で気づいた役立ちポイントについてご紹介させていただきます。

・ラーメン屋・焼肉屋など床にリュックを直接置きたくない時
上記のようなお店でご飯を食べる際に、荷物置き用のカゴやスペースが用意されていればよいのですが。

お店によってはそういったものが用意されておらず、止むを得ず床に直接置かなければいけない場面を経験したことがある人多いと思います。

お気に入りのリュックを油でヌルヌルした床には置きたくないですよね?僕は絶対嫌です笑。そんな時は「Clipa」で机に引っ掛けて対処できます。

・自分のリュックがどれか一目でわかる
会社などの大規模な飲み会や、勉強会のようなイベントでは、一箇所に荷物を置いておく場面が出てきます。

途中でリュックの中身を取り出したい時や、帰宅時に自分のリュックを探す際に、取手の「Clipa」を目印に簡単に見つけることができます。本来の用途とは異なりますが意外な副次効果に助けられています。

・お気に入りのリュックのアクセントに!
これに関しては完全に個人の主観ですね。「Clipa」を装着するとなんとなくですが自分のパーソナリティが宿ると言うか、愛着が湧くんですよね。

また別の記事でもご紹介しますが、僕は色々なリュックを持っててシュチュエーションやファッションごとに使い分けています。

Aerのdaypack・incaseのCITY COLLECTION COMPACTや[コートエシエル]Cote&Ciel Isarなどです。

これらのリュックは街中で他にも使っている人を見かけますが、「Clipa」で差別化できていることで、心理的安全性を保てます笑。

以上が「Clipa」の紹介となります。実用性はもちろんですが様々なシーンで活躍するので、気になった方はぜひ購入してはいかがでしょうか?

購入はamazonで在庫があるようなのでそちらを下記に記載しておきます。
色にもいくつか種類があるので自分のリュックに合ったものを選べます。

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